寂しさとの上手な付き合いかた

わたしはどうもうまくない
じぶんでじぶんを抱きしめる、それがヘタクソで…
きのう、毎日暇すぎてヤバイ、とゆー話をしていて、友だちは、なにもしない、ってゆー幸せもあるくない??と言った
確かに、1日ぼんやりして、あー今日なにもしてないなーっていうそんなじぶんがアホやなぁと思いながらも好きだったときがあった
もう別れてしまったけど、あの人といっしょに過ごした日々がいちばん安定していたな…と今も思う
そういったら、いつまでもかわらんよ言われてしまったけど、それについては彼の安心感はすばらしかったのだから、もう別れてしまったけど、それはそれで認めようと思う
きっと、その安定とはあの人でないと得られないものではなくて、どれだけその相手にわたしがじぶんを開いて委ねているのか、それ次第な気がした
じぶんがまだユラユラゆれて、わからなくなるようではじぶんにやさしくないなーと、寝起きながらに思ったので備忘録