嬉しいきもち

またひとつ、夢が叶う

 

大好きな人が、世界遺産をみに連れてってくれる

 

先々月?くらいに、そっとお祈りした、楽しい旅行、ゴールデンウイークに現実になる

 

願ってもいい、欲しがっていい、受け取っていい、

それはぜんぶ、じぶんが決めることだった

そう決めたら、そうなり始めている。

 

以前は、そんな思いとは逆にばかり、じぶんで決めていたな、と思った。

そして、そのとおりになっていた。

 

ゆうじくんと出会ってよかった。

 

人を好きになって、だいじに思うこと。

わたしにもできるし、わたしを愛して、だいじに思ってくれる人があらわれた。

わたしがわたしをだいじにすると決めたら、わたしをだいじに思う人があらわれた。

 

ぜんぶぜんぶ、わたしが決めることだった。

 

お父さん、お母さんに会ってほしいと言ってくれた

嬉しかった。

臆病なわたしが、また出てきそうになったけど、ありがとうと受けとることに決めた。

 

起きる前から問題化しないこと。

それを決めて、よかった。

 

大好きな、だいじな人の家族に会えることはとても嬉しいなと思った。

そして、わたしもわたしの家族のことを想った。

 

いつもどおりのかよで大丈夫だよ、って、言ってくれた。

ホッとして、そうだ、何者かになろうとしなくていい、いつもどおりのわたしで、きっと大丈夫。

思い直せた。

 

優しくなでてくれて、嬉しかった

ほんとうに、幸せだなぁ、って。

きもちが安らいだ